ボランティア : のカテゴリの記事一覧です。

朝 来 市 の 王 道⇒ボランティア

2010年02月21日

山の教室2月教室

今日は、山の教室2月教室に参加してきました。

今回は「山の仕事を学ぶ」で、枝打ちや丸太切りを行いました。
子供たちも楽しそうにしておりましたので、参加してよかった。

昨年までは不動産屋に勤めておりましたので、土日が出勤でなかなか参加できませんしたが、これからはなるべく参加して行きたいと思います。

タグ:山の教室
posted by mr.fahrenheit at 17:40 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

夜回り先生の講演会で託児ボランティア

昨日、夜回り先生こと、水谷修さんの講演会があり、託児ボランティアに行って来ました。

私が友達とやっているボランティアサークル「tomorrow」に社会福祉協議会から託児ボランティアの要請があり、今回の参加となりました。

 関連サイト ・・・・ TOMORROW/たじまの仲間たち

23名の子どもの予約があり、初めての託児ボランティアでもあったので大変かなと思っていましたが、ジュピターホールのボランティアスタッフの方も沢山おられ、スムーズに託児が行えました。

他の機会があれば協力して行きたいと思います。

posted by mr.fahrenheit at 08:26 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

23日 災害ボランティア 募集なし

朝来市社会福祉協議会 災害ボランティア 8月23日の募集はありません。


posted by mr.fahrenheit at 20:07 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

朝来市社会福祉協議会公式ブログ 「朝来市災害ボランティアセンター 7日目  現場レポート」より

この度の台風9号被害に対する災害ボランティアに関する朝来市社会福祉協議会の記事がありましたのでそのままご紹介致します。

>本日をもって、この度の水害への復旧支援ボランティア活動の第一段階は終了。 
>今後は、週末の土日に広く市民ボランティアを募りニーズに対する重点的な活動へシフトしていきたいと考えています。

>新聞報道にあるように、災害に遭うという精神的なダメージや将来等について 
>不安を募らせておられる被災された皆さんへのメンタルな支えが今後は、今以上に必要となってくるものと思います。
>8月22日(土曜)には、市民の皆様の力を結集し頑張りたいと思います。

 関連サイト ・・・・ 朝来市災害ボランティアセンター 7日目  現場レポート/みんなの朝来市社会福祉協議会

posted by mr.fahrenheit at 00:41 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

続 災害ボランティア 報告

昨日神子畑に行ってきました。

神子畑地区は13日に参加した時よりも復旧が進んでおりました。通行止めの道路や迂回路を通らなければいけなかった所も復旧され、電気、水などのライフラインも私が派遣された所までは(奥の地域は分かりません)確保されておりました。

災害ボランティア参加者は13日よりも多く、市民の関心が高いことを改めて感じました。

また多次市長も現場に来られており、朝来市全体でこの非常時に対応していると感じました。

ただ完全復旧までにはまだまだ時間が掛かりそうで、これからも多くの人の助けを必要としていることに変わりはないこともご報告申し上げます。

posted by mr.fahrenheit at 08:34 | 兵庫 ☁ | Comment(5) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

災害ボランティア 報告

災害ボランティアに参加してきましたので報告します。

当日参加者は65名。各地域に分かれ、派遣されました。
私が行ったのは神子畑です。神子畑に行く途中の山合いでは大きな流木が道路や橋、田んぼに流れ着いており、増水時のものすごい勢いを感じました。
道路は所々で危険に感じるところもあり、迂回路を通る必要もありました。
今でも川の水は濁り、増水しているようです。

私が派遣された家は一階部分に1mぐらいの土砂が入り込んでおりました。
今日の作業は家財道具の搬出でしたが、家財を土砂から掘り出すのに手間取り、丸一日掛けても全ての家財を運び出すことが出来ない状態です。
大方の家財は運び出したのですが、流入した土砂の排出には手が回らず、まだ現在もほとんどが土砂に埋もれている状態です。

私は参加する前に「今日の参加者は30名ぐらいだろう」と思っていましたが、多くのボランティアの参加に驚きと心強さを感じました。
ただ、たった一日の作業を終えて感じている事は、
「もっともっと多くの人の手が必要だ」という事です。
朝来市社会福祉協議会は明日からも、そして復旧に目途が立つまで災害ボランティアを募集しているようです。
いま朝来市は一人でも多くの手助けを求めています。
もしお時間があれば、もし行ってみようと思われたら、是非行って頂きたいと思います。

posted by mr.fahrenheit at 23:28 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月12日

再、災害ボランティア募集

8月13日も災害ボランティアを募集しておりますのでお知らせします。

 集合場所 : 朝来市社会福祉協議会 朝来支所
 集合時間 : 8時30分
 持 参   : 弁当、水筒、軍手(防水性が望ましい・・・水に濡れるため)、スコップ、雑巾、長靴、タオル
 服 装   : 作業服

明日は私も参加しますのでお時間のある方はご参加くださいm(_ _)m。

posted by mr.fahrenheit at 21:26 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

災害ボランティア募集

明日災害ボランティアを急遽募集しておりますのでお知らせいたします。

朝来市で被災した家屋の土砂の撤去作業等の災害ボランティアを募集しております。

 日 時   : 8月12日(水) 8:30
 集合場所 : 朝来市社会福祉協議会 朝来支所
 服 装   : 作業の出来る服装(長靴・軍手・タオル・帽子等)
 弁 当   : 手弁当

 ※ スコップ(角型スコップが望ましいのではないかと思います)、一輪車を持っておられる方はお願いします。

上記情報は正しくない可能性がありますので詳しい内容については朝来市社会福祉協議会にお聞きください(朝来支所 079-677-1606)。
 関連サイト ・・・・ ようこそ!朝来市社会福祉協議会へ・・・・・各支所の連絡先が載っています。

posted by mr.fahrenheit at 00:26 | 兵庫 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

和田山町 山の教室 6月教室に参加

6月20日(土)・21日(日)に和田山町 山の教室 6月キャンプに参加してきました。

20日の子供の参加者が41名、指導員4名、保護者の参加者3名、事務局2名。

まずはテント設営を行い、昼食の準備をして午前が終わった。
午後からは柴拾い、巣箱作り、鳥の鳴き声がする木工の作成、夕食の準備、ゲーム大会をしてその日は終了した。

20日は保護者の参加者がおられたので何とか子供の指導が出来たが、言うことを聞かない子がいて大変だった。その日に感じたことは班別活動をもっと取り入れるべきということ。夜の指導者懇親会の席で話をしようと思った。

指導者懇親会には山の教室卒業生の現在18歳の人の嬉しい参加があり、さらにもう1人指導者が新たに参加して行われた。
色々な話が行われ、班別活動についても皆さんに話を聞いてみた。すると班別活動に対する思いは同じであった。出来れば班別活動で活動させた方が良い、但し現在の指導者の人数では不可能なので、一部の活動を除く(食事づくり等)仕方なく合同活動を取り入れているとのことを伺った。私はその話を伺い、批判的な私は反省した。指導員はみなどうすれば子供のために良いかと考え、苦肉の策が現在のやり方なのだ。私がこれまで参加した野外活動は、兎和野高原も但馬サマージャンボリーも指導者が各班に二人体制であったことを思い出した。
問題なのは活動の担い手がいないことだ。6班に分けると最低12名の指導者が必要。その確保が最重要課題になる。指導者の子供に対する意識は同じだったのだから、必要なのは人であった。

21日の子供の参加者は24名、指導者3名、事務局2名。
朝食の準備に始まり、テント撤収、巣箱作り、昼食の準備、巣箱掛け、鳥の鳴き声大会で終了した。

この日は前日に帰る子が沢山いて、少ない活動になったので少し寂しい思いがした。当然用事のある子は仕方がないが、用事のない子も帰ったようであり、その責任は親にあると思う。山の教室は楽しいから参加する、楽しくないから参加しないというものではない。そんなふうに考えられていると思うと指導者としては情けなくなる。

この日の出来事で気になることは、体調が悪くなった子がいたことである。そういった場合、医学的知識のない私達は非常に難しい判断を迫られることになる。もし万が一のことがあってはいけないということが第一にあるが、出来るならしんどくても最後まで活動を続けさせたいと思う。キャンプの時には看護師等の参加をお願いしたい。

私たちは指導員の参加を増やすとともに、キャンプの際には保護者等(看護師の方ならなお良い)の多くの参加もお願いすべきだと思った。

最後に私も非常に疲れたが、最後まで頑張った子供たち、「お疲れさまでした」。

posted by mr.fahrenheit at 09:24 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

NPO法人 ひょうごエコ市民ネットワーク

NPO法人 ひょうごエコ市民ネットワーク のご紹介。

NPO法人ひょうごエコ市民ネットワークは2001年9月3日に設立されました。活動内容は環境問題全般です。広葉樹の植樹事業をはじめ、廃食油再利用支援やシンポジューム・フォーラムの開催、施設見学と永続可能社会・循環型社会の構築、地球温暖化防止に取り組んでいます。会員数は個人会員20名と団体会員2団体です。今年度も事業が盛りだくさんなので興味のある方は下記のブログ等をご覧ください(ブログは現在開設途中)。


posted by mr.fahrenheit at 21:07 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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