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朝 来 市 の 王 道⇒環境

2010年02月12日

ひょうごエコ市民ネットワーク ご報告会

少し、補足です。

一昨日のエコ市民ネットワークの新年会は14名のご参加がありました、因みに女性は4名。

朝の四時半までお酒を呑んでしまい、
二日酔いと寝不足で、
次の日はバテバテでしたが、幅広い、
貴重な意見交換が出来ましたので、そんな遅くまで時間を忘れて呑んでいられたのだと思います。
非常に楽しい時間でした。

次回はあなたのご参加がありますよう期待をしておりますので、
lご自分のライフスタイルに合わせて活動をして頂けましたらと願っています。

posted by mr.fahrenheit at 22:18 | 兵庫 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月10日

ひょうごエコ市民ネットワークの新年会

本日、ひょうごエコ市民ネットワークの新年会が長寿の里のロッジであり、参加してきます。

ロッジを貸し切られているようなので、色々な夜なべ談義に花が咲きそうです。

ワクワクしながら参加してきます。

posted by mr.fahrenheit at 09:58 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月30日

NPO法人ひょうごエコ市民ネットワーク 8月例会

NPO法人 ひょうごエコ市民ネットワークの8月例会に出席しました。

本日は11月14日(土)、15日(日)に行われる「ふれあいの祭典 コウノトリ翔る但馬まるごと感動市」の構成事業「ひょうごエコフェスティバル2009」の出店計画につてい話合いました。

また9月13日(日)に行われる「兵庫の野生動物 −獣害対策最前線−」(参加費無料)に見学に行く計画と現在の獣害の状況、今後の対応について話し合いを行いました。

 関連サイト ・・・・ イベント情報 「兵庫の野生動物―獣害対策最前線」/兵庫県森林動物研究センター


posted by mr.fahrenheit at 01:01 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

「手つかずの生ゴミ」3割

京大の調査で、家庭の生ごみの28%が野菜やうどんなどの手付かずで捨てられている食品であることがわかった。5年前の調査では11%で、この5年間で大幅に増加している。特に多いものは、@安売りシールのものAしなびた丸のままの野菜B惣菜のパックCむりょうの調味料の小袋D粉ものの袋など。食べられるゴミを減らすためには、食生活を見直す必要がある。

世界で6人に1人が飢えている一方で、日本は毎日30,000,000人分の食料を捨てています。

タグ:京大 生ゴミ
posted by mr.fahrenheit at 21:57 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自然エネルギーで「自給自足」、全国で62市町村

風力、地熱など自然エネルギーの供給量が、地域の家庭・業務用エネルギー需要を上回る自給率100%以上の市町村が、全国で62市町村もあることが千葉大などの調べで分かった。全国1位は地熱発電の利用が進む大分県九重町で自給率2258%(22倍以上)。2位は福島県柳津まちで1775%(17倍以上)、3位はは熊本県五木村で1301%(13倍以上)となった。その他、風力発電量1位の青森県東通村は586%(5.8倍)、バイオマス発電量1位の新潟県糸魚川市は182%(1.8倍)となっている。各地の自治会から石油など化石燃料に頼らない社会づくりがボトムアップで始まっている。

posted by mr.fahrenheit at 21:48 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原発の周辺で小児白血病の多発を立証

ドイツ政府の研究により、原発の立地周辺で5歳以下の子どもが白血病にかかるリスクは、原発と居住地の距離が近いほど増加することがはじめて科学的に立証された。約23年間にわたり、ドイツ国内の16か所の原子力発電所周辺に住む子どもたちを対象に発症した小児がんと小児白血病について、原発サイドから子ども居住地までの距離と疾病発症の相関関係が調査された。原発から5km以内で、全小児がん、小児白血病とも他の地域と比べて高い発症率を示している。合計6,327例のうち、全小児がんの発症数が77例、発症率は1.61倍、小児白血病は発症数が37例、発症率は2.19倍となり、これらは有意な結果で、統計的に高い発症率であることが明らかになった。

posted by mr.fahrenheit at 21:38 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地球温暖化の進行で、オゾン層再生が困難に

アメリカNASAなどの研究グループは、地球温暖化による気温上昇で気流の対流そくどが上昇し、オゾン層の再生を妨げる状況が進行することが判ったと発表した。オゾン層破壊により、特にオーストラリアでは皮膚病の発症率が上昇するなど深刻な健康被害を受けているが、研究グループによるとオーストラリアからブラジルにかけての中緯度のオゾン層がかつての状態にまで再生できる確率はほとんどないと結論付けている。

posted by mr.fahrenheit at 21:28 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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